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どうなる日本?どうするふるさと! -揖斐川町蘇生運動―

Uターンでふるさとに帰って、丸9年。
 
半世紀ほどの昔、15才でふるさとを出て、40年ぶりに戻ってきたふるさと。変わらぬふるさとの良さを感じる一方、過疎化と少子高齢化の弊害は、かつての町村のにぎわいを奪い、商店街はシャッター通りとなり、中山間地は限界集落の様相。沈滞ムードが蔓延しており、日本全国どこにでもありそうな、ひなびた地方の町と同じになっています。
 時代の変化の中で、常に新しい社会の風を感じ取りながら、変えてはいけないものは大切に残し、変えなくてはならないものは、積極的に変えてゆくチャレンジ精神が必要です。
 町民が変われば、10年先、20年先の揖斐川町は必ず変わります。諦めることはありません、今なら、まだ間に合います。
 私たちの世代は何とかなるにしても、子や孫の世代に揖斐川町を愛してもらえるよう、がんばりましょう!

            元気 活気 本気


 思い ―つれづれなるままに―


その1

 揖斐川町は今、2つの大きな宿題を背負っています。各新聞にも大きく報道されています。前向きな解決のため、関係者の自助努力自浄作用に注目します。
 ひとつは、中央公民館の土地をめぐる37年前からの出来事です。地権者との関係が、売買なのか賃貸なのか寄付なのかよく分からない。不明瞭、不明朗な事が、37年間続けられて折る、とのことです。
 万が一にも不法不当な事が続いていて、放置されていたのであれば、善良なる管理者としての監督注意義務違反であり、不作為の法的責任が問われかねない問題なのです。そんなことが無いことを祈りますが、事実が公表され町民に公開され、適切な処理がなされることを望みます。
 こうした問題は、外部の第三者委員会(弁護士、会計士)が2~3日調査ヒアリングすれば解決することです。


その2

 来年2月に迫った町議会議員選挙に向けての「選挙区の区割りと定数」問題です。
 2月8日付けの中日新聞(西濃版)と3月8日付け(社会面)に大きく報道され、岐阜県内外の人々の注目と心配を集めていることです。「定数削減、小選挙区維持」は絶対におかしい。とりわけ一人区二人区を残し、一票の格差が最大7倍超になるなんて事はあり得ません。
 これでは現職議員が自分たちの都合の良いように、保身で決めただけの事と言われて反論できるでしょうか?子どもの頃の学校の席決めを思い出します。たいがい席決めを担当する子どもは、教室の中で日当たりが良くて先生の目が届かなくて、隣にかわいい女の子が座るようにしたものです。これと同じ事ではないですか?大人は子どもを笑えますか?
 そもそも日本国憲法は、国民の基本的権利を高らかに謳っており、人は法の下に平等である、人は住む地域や年齢や性別や職業などあらゆる事に対し平等の権利が保障されて居ます。ですから、国のレベルでも「1:2.3」の格差でさえ前回の選挙は違憲違法状態とが、最高裁に指摘されているのです。地方自治とはいえ「1:7」とはあまりにいかがなものかと思います。
 一人区二人区の地方選挙は昔から大変です。
地縁血縁の選挙となり、
後に禍根を残します。ほとんどが無投票当選となり、ボス支配だけが残り地域エゴのぶつかり合いとなります。こんな事の繰り返しはあまりに淋しい。
 今、その是正を求めて「再改正直接請求」の署名が始まったと報じられています、当然です。
 こうしたとき町内では、常に「誰がやっているんだ」と問題にする向きがあります。この問題は民主主義の問題であって、選挙や政治の具にするものではありません。中国には昔から「白い猫でも黒い猫でも、ねずみを捕る猫は良い猫」だとの諺があります。今回、誰がやっているかが問題ではありません。問題は問題、良くないものは良くないのです。私たちは「勝手連」としてこの署名活動を支持し、広め続けます。仮に、再び議会が否決しても諦めることはないでしょう、二の矢三の矢・・・・、しかし、一番望むことは、現職議員の方々が自発的に再審議して襟を正してくれることです。


その3

 元気な町には元気な公務員がいるものです。
 揖斐川町の役場の人は元気があるように見えません。どうでしょうか?
上と周囲ばかり意識して、新しいこと意義あることにチャレンジする姿勢がほしいです。前例に習っているだけでは「事なかれ主義」に陥ります。
 ところで、行政機構があまりに細分化され、小部屋になりすぎていませんか?こんなにたくさんの課と係が本当に必要ですか?これでは「長・長・平・平」パワーが出てきません。せめて30人~50人の大部屋にして、プロジェクト型、タスクフォース型で問題解決したら良いのにといつも思います。


その4

揖斐川町は一つ ~揖斐川町は一個の生命体です~
揖斐川町は、昭和30年代の町村合併があり、そして平成小泉内閣の合併を経て今日の行政ができました。永年経っているにもかかわらず、まだまだ旧市町村の壁が消えていない、古い村社会の対抗対立意識が町民の心中に深く残って、非生産的なことも多く見受けられます。小さな集落単位の区という存在がお互いに助け合い協力して日常の生活を支えあうつながりは素晴らしいことで、都会にない良い面です。それが政治や選挙とつながることは決して良いことではありません。自由な空気は失われ、たぶん若い世代は息苦しくて逃げ出すでしょう。
 揖斐川町は一つです。旧揖斐川町(三輪も大和も北方も小島も岡島も脛永も清水も…)も谷汲も久瀬も春日も坂内も藤橋もみんなが一緒です。人間が一個の生命体であると同じく、それぞれが心臓であり、肺、肝臓、腸、頭脳です。それぞれが自らの役割を果たしあって一個の生命体を維持させているのです。どれが欠けてもいけないし、バラバラではなおいけないのです。大きくまとまって同じ方向へ歩むことこそ、この地域を発展させる原動力です。


その5

中山間地の強みを生かした開発再生計画を!
岐阜県で2番目に広域で、人口は減少を続け、高齢化・少子化、限界集落化、そして寒々としてシャッター通りの様相はさびしいものがあります。人口増加策、新しい雇用の創造など急務の課題です。いくつか構想もありますが、詳細はまだ頭の中、心の中に眠っています。
(まず前提)
中山間地の現状を活かす。あまり手を加えない、金をかけないこと。造成や建設に億単位のお金をかける時代ではなりません。この立地で大いぼな企業・工場の誘致は難しい。一人の地権者が反対すれば終わりです。大きいものは他地域に譲って、それぞれが小さくても将来可能性のある分野に着目して誘い込むことです。
 例えば、
① 棚田や段々畑の後を、多少の手を加えるだけで弓道(和弓・洋弓)の里としてよみがえらせることは可能です。剣道とかフェンシングとかラクロスとか、あるいは5~6人で楽しめるものの里とすることも考えられます。

② 使われていない公民館や集会場、空き家、空事務所のネットワークを作り、そこに様々な文化、芸術、音楽、物づくりの若い20~30代の芸術家を呼びこみます。IT関連の起業者たちも迎え、工房・アトリエ・工場として、日本のスティーブ・ジョブズを生み出すのです。シリコンバレーに代表されるように、新しい企業はニューヨークやロサンゼルスのど真ん中にはありません。地方の環境の良いところから育っています。スモールオフィス・ホームオフィスが新しい芽を生んでいます。

③ 新しい農業・林業を!もともと農や林などは、やっていて大変楽しいことです。物を育てることは実に面白い。だから、若い世代も来はじめています。都会でヘタなサラリーマンや工場労働をしているよりもましと思い始めたのです。しかし、農業・林業と「業」がつくと皆が苦しくなります。加工して付加価値をつけて、インターネットを介在させて売り切る。そのノウハウは簡単です。3年頑張れば軌道に乗せられます。少ない資本でできると思います。

④ 水の文化 

西濃北山は本当においしい水の宝庫です。この湧水と谷川は本当に素晴らしい。水を活かすべきです。21世紀は地球上は水の世紀といわれています。様々な利用・活用があってしかるべきです。様々な飲料水とか、砂防ダムの流れ落ちる水を小水力発電にする、谷川を利用した農産物の生産と加工販売、渓谷を利用した安全な管理釣堀など枚挙にいとまがありません。もちろん、利水権の問題、河川法の問題など大小の壁はたくあります。

⑤ 「幼・学・老」の集中化・活性化策が必要です。保育園、学校、病院、老人福祉施設や郵便局などがバラバラにあちこちで運営されている形は、あまりに不合理で活力を生んでいません。こんなに狭くて人口の少ないところで、個別バラバラに運営されているのは非経済的だし、利用者にとってっも大変不便です。子供たちと児童生徒とお年寄りが、同じ施設、同じエリアで過ごしていたら、お互いに相乗効果も生まれるし、運営する側の事務局も効率化されて廃校だ、廃所だということも少なく、町の費用も軽減できますが、これも縦割り行政はだめだというのでしょうか?

⑥ アジアからの移民の受け入れに積極的であるべきです。詳細はあとで述べたいと思います。

その6

この地域は言葉で損しています。言葉で相手を不愉快にしています。言葉の暴力を感じることも多いです。「どたーけんたぁが、どよったいなことして、どもならん」「ど暑い」「ど寒い」「どこすい」「どちょうすいとる」「どやかましい、だまっとれ、どちょうすいて」これらの言葉が頻繁に飛び交います。他地域から来る人はびっくりして2度と来ません。電話がかかってきても名乗らないで言うだけ言って、気に食わないとガチャンと切るなどの無礼、失礼。一日中不愉快です。「してやった してやった してくれない」見返りを期待するならしてくれるな。お互い様です。また、ちょっとした間違いでもめちゃくちゃ怒られる。笑って注意すれば済むことでも怒鳴りつける。きちんと叱ればよいことも、怒鳴りつける。要するに罪と罰とのバランスが取れてないんです。自分に自信のない人ほど怒ります。聞く耳、聞く余裕がないのです。二割ぐらいそんな人がいます。

  その一言が、世の中を明るくしてくれます
  その一言が、人を暗くし、やる気をなくさせます

言葉をきれいにして、明るく楽しい町にしたいものです。


その7

揖斐川町はもっと新しい観光のあり方を模索すべきです。徳山ダムの規模は大きい、その経過について賛否両論あることも事実。しかし歴史はひっくりかえせない。できた以上、有効な活用を考えるべきです。水力発電、観光もテーマです。ロックフィル型の人造湖は、アーチ式と違ってそんなに感動を与えることはない。浜名湖や宍道湖といった自然の、湖とは絶対に違う。一度見たら、それだけのこと。リピーターを集める努力がどうできるか?神社仏閣も鎮座しているだけでは人は集まらない。新しい工夫が必要です。春日、坂内の地域文化には都会人はあこがれます。茶畑、棚田、季節の食材、手作りの作品の数々は価値のあるものです。町の中心部の食品食材加工品、伝統的工芸にも光るものがあります。地酒はうまいし、地ビールもある。川魚は生でも調理しても結構いける。これらの文化の情報発信と販売のルートと手法を開発すれば、いろんな可能性があります。同業者のみで会議をやって見出せるものではない。やる気のある一人の知恵で変わるものです。


その8

ボーズ・ビー・アンビシャス (坊さんよ、大志を抱け)
日本は1200年前後の間、ずっと仏教の教えに沿った生活をほとんどの人が送ってきました。江戸時代から明治、大正、昭和と仏教は日本の隅々に広がり、地域の人々の心の中で育ってきました。すべてといっていいほど、集落には必ずお寺があり、地域住民の支えとなってきました。実に揖斐川町にもたくさんの寺院があり、お坊さんがいらっしゃる。子供たちの遊びと学びの場所(寺子屋)であり、いろんな悩みごとの相談の場所(駆け込み寺)であり、冠婚葬祭だけでない地域のコミュニティーセンターの中心的役割を背負ってきました。日本国民に対する近年の世論調査によれば、仏教に好意的な人は8割、お寺に好意的な人は4割、お坊さんに好意的な人は2割とはっきり出ていました。この事実を正面から受け止めるべきです。お坊さん次第でお寺は変わります。宗派の壁を越えて、お寺が地域の活性化のセンターになる日を待ちたいです。

その9

好きな言葉と演歌
普段あまりカラオケの世界に興味を示さない自分ですが、次の歌詞は大好きです。
 
 河島英吾 
いいか 男は生意気ぐらいが丁度いい…

 水前寺清子
 ボロは着てても心は錦 どんな花よりきれいだぜ…

黙ってうつむいて、薄目を開けて眠ったふりをしているのも嫌いだし、欲に振り回され、自分も友達も失うような人生も望まない。出る杭は打たれる。よくあることです。でも、出過ぎた杭は打たれない。金づちが届かないくらいに出ればよいのです。
 人間の欲が出過ぎています。金融工学、金融資本主義といった訳が分からない世界に地域の人々が振り回されています。自分たちのささやかな貯金や年金や保険や証券や積み立てたものが、株や証券やヘッジファンドの世界、または先物取引で、何億・何兆という規模で動かされており、石油をはじめとした資源や様々な穀物価値の急騰急落を引き起こしています。元々は庶民の金が、庶民の生活を苦境に陥れる。地球上の2%前後の人間が富を独占し、90数パーセントの人の生活と未来を絶望的なものにしているといっても過言ではありません。
 日本国民が自分の預貯金を解約し、保険を解約したら、この国はどうしようもなくなるのです。ギリシャ、イタリアで起きていることとは違うパニックになりかねないのです。


その10

時代は今 官→民へ
1990年のバブル崩壊以来、22年に及んで、低成長と深刻なデフレ状態に陥った今、回復の兆しが全く見えません。大地震、大洪水、大豪雪に火山の爆発…
地球は何かを怒っています。農業・林業・商工業者の悲鳴も聞こえてきます。働く人は賃下げ、ボーナス半減、失業・雇用の危機も大変な状況です。誰がこんな国にしてしまったのか?国も地方も税収減で借金漬け状態。民間企業ならとうに倒産ないし自己破産しているのと同じです。ですから、高度成長期のように国も地方も財政がそれなりに潤沢であった時には、大臣や議員や首長は金をばらまいて利権を拡散し、選挙で勝っていればよかったのです。しかし今は、ばらまこうにも金が全くありません。何をするにしても国民の負担と犠牲を求めなければ何もできない時代です。野田総理大臣も毎日頭を下げてばかりです。国民にとって負担・不利益を分かち合うしかない時代なのです。
これから首長・議員になろうという人はその覚悟がないと務まりません。民の力こそが解決する力を持ち合わせているんです。


その11

異端の王たち
2週間ほど前、NHKが特集で「異端の王たち」という番組を放送しました。さすがNHKだと感心しました。古代エジプト王国の「ブラック・ファラオ」と呼ばれた王。そして古代ローマ帝国のセプティミューズという皇帝です。エジプト人でもないアフリカ中央部に近い部族出身の人物、ローマ人でないリビア出身の人物が王・皇帝として登場した時期がありました。
 どの時代、どの国でも、300年、500年の長い歴史の中で成長期、繁栄期、停滞期、腐敗期を繰り返すのです。後半期には正統と言われた人たちが力を失い、解決能力を持ち合わせなくなってしまうのです。
 今の日本と似ていませんか。正統と言われた二大政党が力を弱め、国民から見放され、7割近い人たちが無党派の群れとなっているのです。だから大阪や名古屋であのような選挙結果が出るのです。日本もついに異端が本流となる時代に入ったことを証明しています。いかがでしょうか?


その12

会社も行政もみんな社会からの「預かりもの」です。
新聞、テレビを見ていても、よくもまあこんなに不祥事が続くものだと愕然とします。オリンパスの巨額不正経理事件、AIJ投資顧問会社の大損害事件、大王製紙元会長の巨額使い込み事件…。

会社とか行政とかあらゆる法人・組織はそもそも、株主はもちろん従業員・消費者である市民があって成り立っているのです。金融機関でさえ、頭取や役員のお金で動いているわけではないでしょう。市民の貯金があって初めて機能しているんです。そのことを忘れて自分の物と勘違いして、勝手なことをやっているバカな者たち。人間の欲と傲慢さのなせる所業です。内部告発者がいればもっともっと巨悪が暴かれるかもしれません。


その13

私は勝手にオバマ党です。
今年は世界の主要国で国の代表者の選挙あるいは交代がある年です。
4年ほど前のアメリカ大統領選挙は私にとって忘れられない出来事でした。白人優先社会のあのアメリカ合衆国で、あのバラク・オバマが大統領に選ばれたのです。これが感動せずにおれましょうか。いくつもの戦争を抱え、経済のどん底に陥ったアメリカを、世界を救ういわば救世主として登場しました。彼の演説は幾たびもアメリカと世界の人々を感動させ、奮い立たせました。私も涙してCNNの報道に2日間夢中でした。アメリカ合衆国も今年に入ってやや回復の兆しが見えてきました。現役の政治家を評価するのは確かに難しいことですが、彼ではなく共和党保守派のレーガンやブッシュが大統領を続けていたら、イラクや北朝鮮にミサイルをぶち込んで大変な事態を起こしていたかもしれないという恐さを感じるのです。
 日本にも オバマを!
 私は勝手にオバマ党。オバマ大統領が、中国の孫文やインドのガンジーのような歴史に残る大人物となってくれることを祈ってやみません。


その14

私は本当の愛国主義者でありたい。
愛国主義者というと右翼の集団と見られます。必ずしもそうではありません。自分の国と民族を愛して何が悪いのですか?問題は自分の国と民族だけを愛するから駄目なのです。我々は正しい、○○の国や民族はだめだ、などと言いはじめると憎悪や戦争の世界に入ります。自分の国と民族を愛する気持ちと同じように、中国・ロシア・アメリカ・朝鮮半島・東アジアの国と民族を愛する。それが本当の愛国主義ではないでしょうか?その気持ちがあれば、戦争もなく、憲法9条をあえて変えなくてもこの国はやってゆけると思います。


その15

小沢元代表には疲れます!
3/11付の各紙朝刊によれば、例の「陸山会」の土地購入にからむ事件で、検察官役の指定弁護士は禁固3年を求刑したそうです。4月26日の判決を待ちたい。私個人は完全にクロだと思っていますが、裁判所は「疑わしきは罰せず」でどういう判決になるのか裁判官の心証形成次第です。
どんな判決がでようが、リーダーとしての道義は、政治的責任は重いと言わざるを得ません。誰が見ても古いタイプの政治家で、利権構造の中で生きていると大半の国民は見ており、すでに国民レベルの審判はなされていると思います。そんな男に付いて言われるがままに動いている小沢チルドレンといわれる人たちには、残念ながら来年はないと言いたい。覚醒してほしいものです。
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